| 昭和24年 | 住本保吉が東京縫製株式会社を創業 |
| 昭和25年 | 株式会社東京スタイルに改称 |
| 昭和34年 | 札幌出張所を開設 |
| 昭和39年 | 立体裁断の採用、業界に先駆けて多サイズ化をはかる 仏・ジャンヌ・ランバン社と初の海外提携結ぶ |
| 昭和44年 | 大阪出張所を開設 |
| 昭和45年 | 英・コジャーナ社と提携 |
| 昭和46年 | 「マイドル」「エヴァン・ピコン」「レポルテ」の販売開始、ミッシー・カジュアル市場を創出 |
| 昭和48年 | 大阪営業所を開設 「デリススポーツ」の販売開始、ラージ・サイズ市場を創出 |
| 昭和50年 | 大阪営業所、大阪出張所を統合し、大阪支店開設 福岡営業所を開設 札幌出張所を営業所に昇格 東京証券取引所市場第二部に上場 |
| 昭和51年 | 事業拡大に伴い、東京都千代田区麹町に本社移転 |
| 昭和52年 | 「プリドール」の販売開始、スモール・サイズ市場を創出 東京証券取引所市場第一部に指定 |
| 昭和53年 | 商品管理センターを統合し、新宿営業センター開設 大阪支店新社屋ビル完成 |
| 昭和54年 | 代表取締役社長 住本保吉が代表取締役会長に就任 専務取締役 高野義雄が代表取締役社長に就任 |
| 昭和55年 | パリにブティック「MOSAIQUE」をオープン 札幌営業所を札幌支店、福岡営業所を福岡支店に昇格 代表取締役会長 住本保吉(創業者)逝去 |
| 昭和60年 | 「スティル」の販売開始 宇都宮市に宇都宮物流センター開設 「アリスバーリー」の販売開始 |
| 昭和63年 | 渡辺弘二氏による新生「スティル」の販売開始 |
| 平成元年 | 東京スタイル香港有限公司設立 |
| 平成3年 | 「ジェラール・ダレル」の販売開始 |
| 平成5年 | 「22オクト−ブル」の販売開始 |
| 平成6年 | 上海市に金山工場開設(上海東京時装有限公司) 江蘇省太倉市に太倉工場開設(蘇州東京時装有限公司) 「ブリジット」の販売開始 |
| 平成8年 | 「ビスティー」の販売開始 |
| 平成11年 | 創立50周年 |
| 平成12年 | 「スタイル コム」「スタイル ミー」の販売開始 |
| 平成13年 | 「ナネットレポー」の販売開始 |
| 平成15年 | 執行役員制度導入 株式会社ナノ・ユニバースをグループ化 |
| 平成16年 | 上海東京時装銷售有限公司設立 株式会社ジャックをグループ化 |
| 平成18年 | 「スタイルコム」「22オクトーブル」のインターネットによる販売開始 株式会社パルメル設立 |
| 平成19年 | 上海東京時装商貿有限公司を設立(上海東京時装銷售有限公司の事業を移管) |
| 平成20年 | 「ジェラール・ダレル」を「セーヌドゥー」に刷新 株式会社スピックインターナショナルをグループ化 |
| 平成21年 | 株式会社イジットをグループ化 代表取締役社長 高野義雄 逝去 常務取締役 中島芳樹が代表取締役社長に就任 |
| 平成22年 | テレビ通販専門の新ブランド「パートネール」の販売開始始 ニューヨークのニューコンテンポラリーカジュアルブランド「オート ヒッピー」販売開始 都市型ファッションビル・準都心型商業施設向けの新ブランド「ラヴドゥローズ」販売開始 中国の婦人アパレルである北京子苞米有限公司をグループ化 株式会社サンエー・インターナショナルとの経営統合を発表 |
| 平成23年 | 百貨店向けナチュラルなリラクシングファッションブランド「ココフク」の販売開始 百貨店向けハイクラスなコンテンポラリーカジュアルブランド「ツールフェイス」の販売開始 株式会社フィットをグループ化 江蘇省啓東市に啓東工場開設[東京時装(啓東)有限公司] 新・物流センター 市川ロジスティクスセンターを本格稼働 新宿営業センター、宇都宮物流センター、鳩ケ谷商品管理センターを閉鎖 株式会社サンエー・インターナショナルと共同持株会社、株式会社TSIホールディングスを設立 株式会社サンエー・インターナショナルの「ジルスチュアート」の中国販売開始 株式会社エレファントと株式会社ローズバッドをグループ化 F1層に向けたモードエントリー系新ブランド「セレーヌ デプト」の販売開始 株式会社アルページュをグループ化 服飾雑貨主力のニューヨークのニューコンテンポラリーブランド「レベッカ ミンコフ」を発表 「ケイタ・マルヤマ・トウキョウ・パリス」の販売を発表 ナノ・ユニバースがプロデュースする新しいセレクトショップ「オドラント・ナノ・ユニバース」を発表 株式会社WAVE Internationalをグループ化 |